C3 ポリッシャーコールドスプレー
C3 ポリッシャーコールドスプレー
シューっとひと吹き−30℃
熱くなったポリッシャーにスプレーして瞬間冷却・噴射洗浄・防錆コート
C3ポリッシャーコールドスプレー
熱で鈍くなったポリッシャーを瞬時に冷まして機能回復
さらに詰まった埃を噴射清掃
防錆コート効果もプラス
3つのC COLD/CLEAN/COAT(コールド/クリーン/コート)でポリッシャーを守る
冷却・クリーニング・防錆 ポリッシャーのメンテナンスのために生まれたスプレー
ポリッシャーを長時間使用すると内部で熱が高まってきます。そのまま使用を続けると回転が弱まっていきます。
本来、熱が高まってきた場合は一旦休ませて熱が冷めるのを待ちますが、このポリッシャーコールドスプレーは熱くなったポリッシャーを一気に冷却しポリッシャーの機能を回復させ、スムーズな研磨を補助します。
さらに細部に詰まった埃を噴射清掃。キレイを持続。
防錆成分も加えて、金属パーツの保護も加わったのが3Cポリッシャーコールドスプレー
0.1μm以下の極薄被膜を形成し、研磨粉や埃の固着の抑止にも効果を発揮。ベタつくこともありません。
速乾性にも優れ、スプレーしたらポリッシャー熱を発散しながらすぐに乾きます。
ポリッシャーが熱いっ!と感じたことありませんか
電気を使うポリッシャーは高温に弱いです。作業を続けると当然ポリッシャーに熱が溜まってきます。そのまま使い続けていると、性能の低下、作業品質の低下を招きます。
また高温の状態が続くと部品の劣化や故障につながります。
ポリッシャーの熱が上がってきたなと感じたら、シューっとC3をスプレーしてポリッシャーを冷却しましょう。十分に冷めたポリッシャーは性能が復活し、部品も故障しにくく長寿命化につながります。
社内検証の結果、50℃まで上がったポリッシャーの熱を1回の使用でマイナス30℃以上冷却できました。
ポリッシャーの日常メンテナンスに加えて、スプレーを行えば長寿命化とメンテナンスコストの削減にもつながります。
Q&A
Q.どれくらい使用できますか?
A.1回0.2秒の使用で約300回使用できます。
Q.ポリッシャーを冷却する理由はなぜですか?
A.電気を使用するポリッシャーは内部の温度が高まると性能が下がり、また温度が高まったまま使い続けると最悪の場合部品が壊れたり、寿命を縮める原因となります。そこで冷却スプレーを使うことで高まった熱を一気に効率よく逃すことができ、性能低下の防止や長寿命化を図ることができます。
Q.ポリッシャーを清掃する目的は何?
A.ポリッシャーに付着した汚れを放置しておくと、ポリッシャー内部に少しづつ汚れが溜まっていく原因の一つとなり、放っておくと性能の低下、故障や不具合の発生へとつながります。日常的な清掃に加え、C3を使い細部に溜まった研磨粉や埃を吹き飛ばし汚れの溜まりを防ぎます。さらにC3のコート効果には汚れの固着を抑制する効果もあり、ポリッシャーの長寿命化につながります。
Q.防錆効果で使用後はベタつきますか?
A.いいえ。0.1μm以下の被膜を形成し、ベタつかずに防錆効果を発揮します。
Q.防錆成分はどのようなものですか?
A.食品添加物に使用されている安全基準に沿った成分を使用しています。
Q.防錆はどれくらい続きますか?
A.JIS K 2246に準ずる湿潤試験で168時間A級、NP−0(屋内3ヶ月)以上の防錆力が見られました。
Q.スプレーすると樹脂部分やゴムに影響はありますか?
A.社外試験において、ゴム・樹脂への影響は「優」または「良」の判定をしております。極めて影響は少ないです。
用途 ポリッシャーの冷却
成分 石油系炭化水素、防錆添加剤、LPG
使用方法
なるべく垂直に持って、冷却したいところにスプレーしてください。ノズルを使用するとピンポイントで、ノズルを収納すると広範囲にスプレーできます。
NET 290ml 第四類第一石油類30ml
危険等級Ⅱ 火器厳禁
受取状況を読み込めませんでした
在庫切れ
